灯りデザイン体験とは?【灯りの体験型ワークショップ】を解説します

灯りデザイン体験の開催

灯りデザイン開催について

灯りデザイン体験の始まり

この体験は、灯りの作者が駆け出しの頃。

なんとなく灯りのうえに
木材を並べたことが始まりでした。

置かれた木材は影をつくり、
和紙は美しく映しだされ、

素材たちは、
灯りに幻想的な世界をつくりました。

体験を通して、素材に触れたり知ったり
参加者みんなで灯す時間は
想い出に変わると考えました。

まっさらな灯りに、素材といわれる
「和紙」や「木材」などをデザイン(装飾)する

ものづくり体験。

2〜80歳とだれでも簡単に体験いただけます。
参加者みなさまで、ライトアップできるのも
灯りデザイン体験の魅力の1つです。

1️⃣開催を計画
2️⃣環境や灯りを準備
3️⃣開催日の当日


こちらを決めていきます。

・体験の開催日程
・体験の開催時間
・体験の開催場所

・集客方法
・予約方法
・清算方法

日程や時間を決める際の選択肢をご用意。
企画で悩んだ時はこちら

⬇️用意させていただきます
灯り▶︎どんな形状の大きさ
電源▶︎点灯可能な照明
素材▶︎デザイン用素材
道具▶︎ハサミなど文房具
説明▶︎体験用と照明の説明書

体験に必要なもの「チェックリスト」こちら
体験に使うデザイン用素材とは?

開催の実績

子供からご年配まで誰でも簡単!
・保育園  (6歳)10人 ↓動画有
・介護施設 (60〜80代)6人
・某観光地 (20〜40代国内外)8人
・レンタル (30〜50代外国人)6人
・飲食店  (30〜60代)12人 
・地元施設 (20〜60代)20人
・神社   (2歳〜70代)27人

地元施設で行った20人の体験者様の声


進行方法

体験の進行は

司会を用意して参加者全員に説明し、進行する
灯りデザイン体験の通常の進行はこちら


1️⃣計画にご不明点はありませんか?
2️⃣環境は整いそうですか?
2️⃣灯りのご希望を伺います
3️⃣進行にご不明点はありませんか?
3️⃣ライトアップは実施しますか?

分かる範囲でお気軽にご相談ください



⬇️子供達のライトアップ【2分】⬇️

使ったデザイン用素材は
・折紙・シール・マスキングテープ
・クラフトパンチ・色ペン

約40分の体験+ライトアップ20分ほど

▶︎計画を決めていき
▶︎準備ができるか確認
▶︎お見積もりしてご清算
▶︎体験に必要な灯りなどをお届け
▶︎進行方法を参考に開催
▶︎灯りなどの返却or販売

開催地にあった体験をご提案します

営業時間 / 9:00~18:00
定休日 / 不定休

 

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