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子供の頃に憧れた、城下町
物語は、幼いころに作家が抱いた一つの夢から始まります。 それは、普通の子供が描いた妄想、小さな城下町でした。 23歳の時、その憧れは手作りによってライトアップされ一度形になります。 そして数十年経ち、母の介護をきっかけに「灯り箱」が生み出されます。 気が付けば、あの頃に夢見た想像の江戸の続きを作っていました。
「手作りの箱」と 「現代の光源」の融合
灯り箱の成り立ちは ・懐かしい手作りの「箱」 ・進化していく現代の「光源」 この組み合わせが、懐かしさを未来に届けます
灯りを使った「想い出」のご提案
現代の光源

オーダーメイド
当店とお客様で、 理想の灯りを作るサービス。 大きく4つの事を決めていき ご要望に添った灯りを探します。

アクティビティ
自然環境や空いた部屋を活用してワークショップを開催しませんか?灯り箱にさまざまな素材を装飾する「灯りデザイン体験」と「みんなで作るライトアップ」で地域特有の想い出をご提案します。


灯りデザイン体験
小さなお子様から大人まで 作る。灯す。発見を楽しむ時間。 完成した灯りはみんなでライトアップ その日だけに魅せる灯りの想い出。

ライトアップ体験
空間を彩り、記憶を灯す 灯りのレンタルサービス。 観光地の自然や施設の庭園など 日常のシーンを想い出に変えます
江戸ブログ
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